トーテスは時代が要請する技術を提供し、地球が喜ぶライフスタイルを応援します!
お問合せ 会社概要 個人情報保護方針
株式会社エンネット
HOME ビル補修・補強 防水システム 建造物保護 屋上緑化 漏水補修 ドライアイス洗浄 床コーティング 下水道
HOME 屋上緑化のポイントは 屋上緑化に最適な土を選ぶ

TANA-GREEN 屋上緑化のポイントは
屋上緑化に最適な土を選ぶ
屋上には重いものを載せるのに制限があります。 そのため如何に
建物に負担をかけず、いつまでも緑を絶やさないような、土を選ぶのも
大切なポイントです。




屋上緑化のポイントB 最適な土選び
屋上緑化の”土”選びは、ただ軽量であれば良いというもの
ではありません。 緑を絶やさないのは勿論のこと、植えた
花や野菜が屋上でも着実に育つ”土”でなければ最適な土
選びとはいえないでしょう。

屋上緑化に優れた軽量土壌
屋上緑化に最適な土、結果的には経済的な土、世界一の品質を誇る土
腐植物質を使い、日本の風土に合わせた高性能な土壌に仕上げた逸品です。

屋上緑化に最適な土のご紹介


「ルーフソイル」はこんな土です

ROOF SOILの特長

通気性、水はけが良い。

水もち、肥料もちが良い。(保水力、保肥力が高い。普通土壌の約10倍)
軽量である。(比重0.3〜0.8Kg/L)
大部分が有機質である。
病原菌や害虫、雑草の種などが混ざっていない。

ほどよい酸度である。腐植酸を50%含み、病原菌の侵入・増殖をも防ぐ。

発芽、発根、発育が非常に早く良好。(イオン交換率が高い・根腐れが起こり難い・連鎖障害が極めて少ない)
土状であるが粒子は流出しない。(水に溶けない)
40%を越える高い空隙率を有し、団粒構造を長期に渡り保つ為、水と空気の浸透性が良い。
栽培床が硬く締まらず、土の肥沃度が長期間保持される。
他の泥炭とは異なり、根の呼吸を妨げる物質や重金属の様な有毒物質を含まない。

ルーフソイルの原料は

中国/標高3500mほどの高地で約1万年前の植物積物が低温で長期間熟成し、微生物分解されて採掘された最上級の安定泥炭腐植を原料としてます。

ルーフソイルの開発

中国での長年の研究をベースに、高濃度安定培養技術による腐植油抽出乳酸菌等を加え、更には泥炭特有の乾燥後不回帰を克服する為の各種混合処理を行う事を産・官・学技術交流で研究し、開発に至りました。




ルーフソイルと従来工法の比較

従来の方法 ルーフソイル工法


新しい屋上緑化工法(ROOF SOIL工法)

ルーフソイルを用いた工法は、従来の土壌や最新緑化工法と違い、大変軽量で、保水力・保肥力に優れ、また、根・毛細根の発育・増根・伸根が非常に優れた軽量土壌として開発されました。
 この土壌を利用した工法は、土量・土厚が大変少ないため、屋上の強度計算上、設計が容易になり、また施工作業や管理者による手間も省け、育成の失敗も少なくする事を可能としました。
従来の工法では、最低でも15cmの土厚を確保せねばなりませんが、ルーフソイル工法では土厚7cmからでも十分満足できる結果が得られています。
 さらに従来工法では、軽量化のために土壌の機能低下が発生したり、また製造と廃棄に多量のCO2を排気するプラスチック成型品が多量に使用されるなど、屋上緑化の目的にかなっていない点があります。
 それに比べ、ルーフソイル工法では土壌の量やプラスチック資材を削減できるため、健全な屋上緑化への道が開かれます。

Topics
建築物と長く付合う
屋上緑化で豊かな暮し
屋上を緑に変えよう!
★ 屋上緑化のポイントは
荷重のチェック
防水について
屋上緑化に最適な土を選ぶ
メンテナンスと各種対策
皆に優しい屋上緑化の効果
緑化で暮らしが変わる
私が説明します
雨漏りでお困りの方
床や機械下水道再生は

トーテス製品一覧
担当者に連絡
資料請求・お問合せ
会社概要
採用情報









コンクリート補修・補強システム 30年長期保証の屋上防水 建造物保護コーティング トーテスの屋上緑化 漏水診断・補修システム
ドライアイス洗浄システム フロアコーティングシステム 管路点検システム

トーテス株式会社 〒192-0082東京都八王子市東町8-1
TEL042-644-7772(代表) FAX042-644-7632  e-mail info@t-tes.co.jp

Copy right 2008(C) totes,inc. all rights reserved.